Frank la Riviere Architects Portfolio Blog

「本物のグローバルって!?」

With ICS College of arts we did a 50 min lesson on design and with the overall theme “Global or know your country”. The students had to explain to me with visuals and in English what they thought is the best design in Japan. All the time I had to do as if I do not understand Japanese! They came up with some pretty good examples. In all a great experience.

「本物のグローバルって!?」

千葉県立市川工業高等学校インテリア科2年生のみなさんに、授業を行ってきました。今回のテーマは「グローバル」!私のほか、細川先生、李さんによる英語の授業。高校生の皆さんには「ニッポンイチのデザイン」を各グループで選んでもらい、それを英語でプレゼンテーションしてもらっています。この授業を通してICSの講師陣が伝えたかったこと、それは!? 答えはブログの最後に締めくくりに書いてあります。是非ご覧ください。
「本物のグローバルとは、○○○○○○○○○○○○○○○○○○」。

▼ICSカレッジオブアーツブログの記事はコチラ

http://www.ics.ac.jp/blog_ics/2014/02/post_117.html

Hirokazu Suemitsu + Yoko Suemitsu / SUEP. Exhibition

Architecture & Energy Japan Berkeley Workshop と一緒に参加した末光さんの展示です。見に行きました。とてもよかったです。環境的に仏に見えないところから発生した建築の視点から新しい建築を生まれそうと思われます。
この展示はおすすめです!

9月27日より南青山のプリズミックギャラリーで始まった

「末光弘和+末光陽子/SUEP.展 - 自然循環系の一部としての建築」に行ってきました。

私たちがこれまで手がけて来た環境をテーマにした作品を通して、風・水・熱など、目に見えない自然環境を可視化しながら、自然循環系と建築の関係を表現し、環境の時代の新しい建築のあり方を示唆しています。 展示では、環境シュミレーションによって可視化された表面温度や風の流れ等を模型やパネルにより建物と一緒に表現し、新しい形の模型や図面を展示しています

JIA×JCCA協働シンポジウム(第五回) 「誰が景観を創るのか」「次世代の景観作りを考える」

 

JIA×JCCA協働シンポジウム(第五回) 「誰が景観を創るのか」「次世代の景観作りを考える」

パネリストとして参加します。興味のある方はご参加下さい。

平成24年12月1日(土)

13:30~16:30

BankArt Studio NYK (2階 2A conference room)

災害の多い日本では、今、安全で美しい景観のあり方が見直されています。日本らしい景観、そしてその未来はどこに向かうのでしょうか。JCCA XJIAの協働プログラムも、今回で5回目を迎えます。今回は日本で活躍している海外建築家のほか、土木・都市計画デザイナーやジャーナリストにご参加いただき、大会テーマである「共に超える」をキーワードに、異文化・異分野の立場から次世代の景観言語を紡ぐトークセッションを行います。(日本語でのディスカッションです)会場からのご意見をいただく時間も多く取り、パネリストとの交流を深めたいと考えておりますので、皆様方の奮ってのご参加をお待ち致しております。

参加費 :無料 

参加者数:定員約70名
応募方法:事前申込みが必要です。下記メールにて受け付けます。
氏名/ご所属/年齢/ご連絡先の電話番号をメールにてご連絡下さい。
宛 先:M_Saitou@tonichi-c.co.jp
主 催:社団法人日本建築家協会(JIA)+社団法人建設コンサルタンツ協会(JCCA)

※JIAおよびJCCAのCPD認定プログラムです